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忌野清志郎さん、歌い続けた「反骨と愛」

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 がん性リンパ管症のため2日に亡くなったロックシンガー、忌野清志郎さん(享年58)は常に反骨心と愛をテーマに歌ってきた。東京・日野高在学中にバンド、RCサクセションを結成。1970年にデビュー後は、原発問題を取り扱った楽曲が発売中止になるなど、物議を醸してきた。その一方で近年は自転車に凝り、健康に人一倍気をつける生活を送っていた。

・忌野清志郎さん、歌い続けた「反骨と愛」

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