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(3/7)放鷹術「鷹狩り」の実演と講演

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徳川将軍家から宮内庁を経て、鷹とともに生きる心と技を現代に伝えている「諏訪流放鷹術」の鷹師・田籠善次郎氏による鷹狩り文化の講演と鷹匠による実演を、郷土資料館で行います。

多摩の丘陵地帯がもっと自然豊かであった時代のことを思いながら、生きた鷹の姿と鷹匠の技を見に来ませんか?
平成21年3月7日(土)  *小雨決行。荒天の場合は3月14日に延期
会場 郷土資料館(程久保550)、講堂およびグラウンド

■講演:午前10時~11時30分
講師 田籠善次郎氏(「諏訪流放鷹術」鷹師)
定員 100人(先着順)
申込み方法 2月15日午前9時から、郷土資料館にて電話受付。

■実演:午後1時30分~3時
講師 「諏訪流」鷹匠のみなさん
定員なし 参加自由


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